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作家さんとデートしたときの話②

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まぁパスタ食べながら会話をしていてわかったことは、作家さんは工場の派遣社員?で、夢があるから正社員にならないということ。そう夢が小説家になること。あまり小説家について、わからないのですが小説家で食べてくって相当大変なのでは?応募みたいのはしてるの?と聞くと、作家さん「昔から、ずっと練ってる話があるんだ!それは絶対今までにない面白いストーリーなんだよ!自信はある!」「まだ形にはしてないんだけど」と目をキラキラさせて話してました。応募はしてないそうです。笑。
形にしないと、応募も持ち込みもできないじゃん。というと、「仕事が忙しくてね。でも書き上げれてたら、すぐ賞がもらえるよ。書き始めたら、俺タイピング早いから」たかが派遣社員だろ。なら小説さっさと書けよと心の中で言いたいけど押さえました。夢を語るだけ語って、何もしない人っていますよね。口だけの人。結局、ランチ中その小説が気になり、どんなストーリーなの?とか何回も聞いてみましたが「それは教えれないよー内緒だよー」と笑顔で、はぐらかされました。作家さんは、このあと仕事というとこで15時には解散しました。派遣社員、夢だけ語ってなにもしない人とのことで、作家さんと今後やりとりするのを悩みましたが、とりあえず今他の男性とやり取りしてないのでキープにします。ほんと、これで売れっ子作家になってくれたら、あの汚い色の歯も我慢できるんですけどね。お金入ったら、すぐ歯のホワイトニングさせますが。デート中の話も面白いわけでもなく、自分語りばかりで、ほんとに面白いストーリーなんて作れるの?って思います。作家さんとは常に私「小説書いた?みせて!早く見たい!」作家さん「まだだよ!見せないよ!」のやり取りラインばっかりです。この人はいつ面白いストーリーの小説を書くのだろうか笑
ちなみに、バレンタインは作家さんとわざわざデートせず可愛いスタンプを送っただけで、仕事して家に帰って、袋ラーメン食べました。

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