婚活ブログ

作家さんとデートしたときの話①

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独身アラサー婚活パーティー参加
胃腸炎になってしまい胃腸炎のブログを先に書いたので前回婚活パーティーでカップリング男性になった人とデートしたこと書けてませんでしたので、今日ご報告ブログ。実は婚活パーティーで第三希望の男性とカップリングになったのですが、適当に書いた男性だったんです。印象に残ってなく、なんとなーくしかプロフィール覚えてません。職種は記入がなく年収500万34歳って書いてあったのは覚えてます。
で、その日カップリングになったのですが、以下作家さんと呼びます。作家さんが翌日仕事が早いとのことで、ラインの交換だけして解散しました。作家さんのことが分からない覚えてない私は、ミスがないようラインのやり取りは他愛のない日常のこんなことしましたー食べましたーくらいで、あまり深くつっこんだりしませんでした。
夕方から会ってディナーデートでも良かったのですが、作家さんがランチがいいとのことでランチデートとなりました。駅で待ち合わせし、作家さんと合流。お店どこか予約してくれてるかな?って思ったら、調べてもない状態でした。エスコートできない男性だから、34才にもなって結婚できないだろうなぁって思いました。作家さんひたすら「どうしようかな~どうしようかな~」と言いながらスマホをいじいじ。近くのパスタ屋さんをみつけ行くことに。ランチメニューを2つ頼みました。他愛のない会話をしながら、どこに住んでるのか、ひとり暮らしなのか、実家についてなど探りをいれながら、作家さんに質問してると、わりとすぐに頼んだパスタが届きました。お互い違うソースのパスタを頼んだのですが、3口くらいお互い食べたところで作家さんが1口交換しません?と聞いてきました。それなら、1口食べる前にせめて言わないか?と思いつつ、やんわり人が食べたのを食べさせたくないと断りました。だって作家さん以前お金借りパクした藤原さんみたいにイケメンならいいけどイケメンでもないし、なにより歯がすごい黄色くて銀歯が目だつんですもん。ちょっと無理。

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